テレビ朝日『10万円でできるかなSP』(3/18放送)に『ロト・ナンバーズ「超」的中法』編集長が登場! プロ直伝の当たる買い方でビンゴ5・2等2口50万1,200円ゲット!!

2019年03月19日

『ロト・ナンバーズ「超」的中法』4月号、絶賛発売中!!

「5足す理論」と「41理論」が大的中!
とっておきの“当て方”でビンゴ5・1等を射止めよう!

去る3月18日、 ゴールデン進出を記念して『10万円でできるかなSP』(テレビ朝日)が放映された。 テーマは“高額当せん”。 そう、 本誌『ロト・ナンバーズ「超」的中法』編集長も宝くじのプロとして出演したのだ。

当番組はタイトルのとおり、 10万円を使ってKis-My-Ft2メンバーがさまざまなことに挑戦。 それを スタジオのサンドウィッチマンさんが検証する というもの。 これまでさまざまな宝くじに挑戦してきたが、 今回はビンゴ5に挑戦。 末等なら理論値で7分の1と、 当てやすいと話題の数字選択式宝くじだ。

本誌でもゲーム感覚で楽しめ、 ライトユーザーも多いビンゴ5でたびたび特集を組んできた。 その攻略法のうち、 初心者でもとっつきやすいふたつの買い方を番組で披露。 それが 「5足す理論」 と 「41理論」 だ。

「5足す理論」とは5つの数字ごとに区切られた8つのマス(真ん中はFREE)のうち、 あるマスで選んだ数字に5を足した数字が右隣のマスでの出目となる傾向が高い というもの。
たとえば、 左上のマスにある1~5の数字のうち、 3を選んだ場合、 上段真ん中のマス(6~10)では3+5=8を選ぶということ。 こういった 連動数字を1~2つ織り交ぜて予想を立てる といいというわけだ。

「41理論」はFREEのマスを介したタテ・ヨコ・ナナメの出目は足すと41になるケースが多いことに着目 したもの。 さきほどの例で 左上で3を選んだなら右下のマス(35~41)では3+●=41、 つまり38を選ぶといい ということになる。

このふたつの買い方をキスマイの皆さんが実践。 実際の当せん数字でもこの理論は活かされ、 なんと2等25万600円を2口も当てるという快挙を成し遂げたのだ!
番組でも次第に列が揃っていく興奮した模様が伝えられ、 手に汗握る展開が放送された。

当てやすさはありつつも、 1等の壁はなかなか厚いビンゴ5。
発売中の『ロト・ナンバーズ「超」的中法』4月号の特集ではこのビンゴ5のセット球に注目した最新攻略法を紹介。 抽せん約100回分のこれまでのデータから見えてきた出目の片寄りについて詳しく解説している。

ほかにも、 巻頭ではジャンボ宝くじ1等、 ナンバーズ4ストレートで獲得賞金100万円超えを果たした高額当せん者2名の買い方と当て方や、 ロト7&6での3月によく出ている第一数字から、 相性のいい数字や傾向を見て買い目を決める「頭決め」攻略法など豊富な情報が満載。

真っ赤な衣装が印象的なタレントの 上田まりえさんが表紙の『ロト・ナンバーズ「超」的中法』4月号 は、 全国書店で、 好評発売中!!

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